簿記原理・ファンダメンタル分析

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    資料紹介

    日大法学部の簿記原理にて、S判定をいただきました。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    簿記原理レポート
    分析企業 大陽日酸株式会社(証券コード:4091)
    初めに
    このレポートの目的は、大陽日酸をファンダメンタル分析し、その結果をまとめ考察するものとします。
    なお、ファンダメンタル分析をするにあたって、同じ化学企業で同等程度の業績のエア・ウォーター株式会社を比較対象企業とします。
    なお、私見が含まれております、ご容赦ください
    会社概要
    これより、大陽日酸と同等の利益を上げているエア・ウォーターを比較対象とし、2つの企業概要をここにまとめる。
    大陽日酸株式会社 Taiyo Nippon Sanso Corporation
    設立 1918年7月20日(日本酸素株式会社) 事業内容 酸素・窒素・アルゴン等各種工業ガス、LPガス、医療用ガス、特殊ガスの製造・販売等 代表者 松枝寛祐(代表取締役社長) 資本金 270億39百万円
    売上高 連結:5,077億18百万円 単独:2,725億76百万円 (2008年3月期)
    総資産 連結:5,472億37百万円 単独:3,759億31百万円 (2008年3月末日現在) 時価総額 315,622百万円(2010/07/28/13:59..

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