実習を終えての学びと課題(ALS)

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    参考になるかどうかわかりませんが
    使える方はつかってください(>_<)

    神経筋病棟での実習を終えての学びのレポートです。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    「実習を終えての学びと課題」
     今回の神経筋難病病棟での実習では、患者様の身体、精神、社会的状況を知る大切さや多くの日常生活援助を実施させていただき患者様の個別性に応じた日常生活援助を学ぶことができた。
     日常生活援助では、同じALS患者様であっても病状の進行状況によりできること、できないことが大きく異なってくる。患者様の現在のADLの状況や体調などを考え患者様の個別性に応じた援助が大切であるということを学んだ。また援助前・援助後で患者様の観察をし、実施した援助の目的が達成されたかどうかを判断することも大切であるということを学んだ。発声ができない患者様にとっては「ここを直してほしい」「こうして..

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