死生観(実習後)

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    参考になるかどうかわかりませんが
    使える方はつかってください(>_<)
    実習を終えての死生観です。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    「死生観」
    私の受け持たせていただいたH氏はALSと診断され5年が経過している。その中で気管切開し人工呼吸器装着となったり、誤嚥のリスクから経口摂取中止となり経管栄養でエネルギーを補給したり、ADLが低下したりと病状進行により少しずつできていたことができなくなっていっている。
    私はこの3週間の実習で自分がもしALSなどの予後不良の病気になり、人工呼吸器装着しないと生きられない状況になっても誰かに生きていてもらいたいと思われる限りは人工呼吸器を装着してでも必ず生きたいと思った。しかし生きるということは、できなくなっていくことも多くあり、様々なストレスによってかゆみや痛みなども多く出現すると思われ..

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