M6105(対応R0112) 日本文学史 第1設題・科目最終試験対策用まとめ2014

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    科目最終試験対策も兼ねて約5700字と広めにまとめています。
    科目最終試験(お題は最後に掲載しています)は上代、中古、中世、近世各時代について問われるので、リポート分(3200字)にしてしまうと「もれ」の出る可能性があります。私はこれを推敲してリポートとして提出(2014年11月提出―A評価)しました。
    また、これで科目最終試験(結果95点)にも対応できました。

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    M6105(対応R0112) 日本文学史 第1設題・科目最終試験対策用まとめ2014
    科目最終試験対策も兼ねて約5700字とかなり広めにまとめています。
    科目最終試験(お題は最後に掲載しています)は各時代について問われるので、リポート分(3200字)にしてしまうと「もれ」の出る可能性があります。私はこれを推敲してリポートとして提出(2014年11月提出―A評価)しました。
    また、これで科目最終試験(結果95点)にも対応できました。
     学習の参考にどうぞ。
    参考資料;
    『原色シグマ新国語便覧 ビジュアル資料(増補3訂版)』国語教育プロジェクト 編著 文英堂
    上代、中古、中世、近世の文学の特質を、それぞれの時代の特性をふまえつつ、下記の諸作品を例にして具体的に述べよ。<古事記・万葉集・古今集・女流日記・源氏物語・平家物語・徒然草・近世小説>
    1.上代
     上代の文学の特徴は「口承から記載による文学の誕生」である。渡来人によって五世紀ごろ日本に文字が伝わり、文字を記録する=記載文学が始まった。それ以前は美しい言葉には霊力が宿るという言霊信仰があり、祭祀の場で使われる言葉は格調高くしつらえられた..

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