Q0505 哲学概論 第1設題まとめ・試験対策

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    テキストの必要箇所を箇条書きにまとめました。かなり広めにまとめていますので最終試験対策にも使用できます。私はこれを作成してから不要箇所を削り、文にし、レポートを作成していきました。結果はA評価でした。重要事項は太字または太字+下線にしています。レポート作成の参考・ベースとしてご利用ください。

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    Q0505 哲学概論 第1設題 まとめ・試験対策
    テキストの必要箇所を箇条書きにまとめました。
    かなり広めにまとめていますので最終試験対策にも使用できます。
    私はこれを作成してから不要箇所を削り、文にし、順序を変え、レポートを作成していきました。
    結果はA評価でした。
    重要事項は太字または太字+下線にしています。
    レポート作成の参考・ベースとしてご利用ください。
    テキスト;「哲学概論」清水 澄 佛教大学通信教育部 1976年第1版、2010年第3版
    第1設題
    第二章「存在の問題」第一節「存在の意味」の内容を要約せよ。そして、テキストの内容に即して、自分のコメント・批判を加えよ。
    「存在としての存在」がどのような原理によって存在しうるのか。これをアリストテレスから考える。この一切の存在を抽象的に検討することにより、あらゆる存在を含めた世界の原理を明らかにすることが可能になるという研究が第一哲学(存在論・形而上学)である。
    ここにおいて、存在は①付帯的存在、②本質的存在、③真としての存在、④可能態・完全現実態としての存在の4つに分類される。①と②において英文法で言うSVCの形(~は…である..

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