玉川_08904幾何学Ⅰ_第2

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    玉川大学幾何学

    資料紹介

    数学のため、解答に至る方法には様々な方法があります
    この資料もその一つです
    参考にしてください

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    [A]放物線(x-y)2-2(x+y)+1=0の直交する二接線の交点と軌跡
    (a)傾きmの接線
    ②とおき、①に代入する
    ③の接線を次の式とする
    ④を③に代入して③’とする
    ③’の判別式Dとし、接線であることから、D=0としてbを求める。
    これを④に戻して、④’とする
    ④’に②を戻してy=の式に変形する。
    問題から傾きmであるため
    ⑦式をaについて解く。
    ⑧から⑥式の定数項を求める
    ⑥式に戻して、傾きmの接線は
    (b)傾き-の接線
    前項目の⑥における傾きが-であるため
    これをaについて解く
    ⑨からから⑥式の定数項を求める
    ⑥式に戻して、傾き-の接線は
    (c)(a),(b)の交点、軌跡
    (a),(..

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