玉川_08915数学科指導法Ⅰ_第2

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    (1)代数、解析分野
    <解析教育の内容と系統性>
     小学4年は、2つの数量の依存関係とそのグラフ、折れ線や線グラフでの表現とその読み方。
     小学5年は、言葉の式や、□、△などを用いた式での数量関係を表すこと。簡単な式で表されている2つの数量関係の考察。
     小学6年は、表やグラフを用いて比例の特徴を調べること。比例関係を問題の解決に使用すること。反比例が一部中学1年から移行。
     中学1年は、比例と反比例。表と式、グラフ。比例・反比例の利用。
     中学2年は、一次関数とそのグラフ。二元一次関数の式を求めること。方程式とグラフ。一次関数の利用。
     中学3年は、原点を頂点とするy=ax2二次関数とそのグラフ、値の変化の割合とその利用。
     高校1年は、二次関数とそのグラフ。二次関数の値の変化(最大、最小、二次不等式)
     高校2年は、三角関数、指数関数、対数関数、微分係数と導関数、導関数の応用(接線、増減)、積分の考え(不定積分、定積分、面積)
     高校3年は、数列の極限、関数の極限、導関数、導関数の応用、不定積分と定積分、積分の応用(面積・体積)、二次曲線、媒介変数表示と極座標。
    <指導困難点、課題..

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