相談援助演習②「自分が心がけていること~」(45点)

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    資料紹介

    社会福祉士
    <科目名> :相談援助演習
    <課題名> :他者を援助する際に、自分が心がけていることを3~5つあげて記述しなさい。(現場経験のない人は、日常の人間関係のなかで心がけていることを3~5つあげて記述して下さい。)
    の課題で(50点満点中45点)の評価を頂いたものです。課題作成の参考にしてください。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    <科目名>
    相談援助演習② <課題名>
    他者を援助する際に、自分が心がけていることを3~5つあげて記述しなさい。(現場経験のない人は、日常の人間関係のなかで心がけていることを3~5つあげて記述して下さい。)
    (1400~1600字で述べなさい。) <引用・参考文献>
    阿部美樹雄:編著
    「よくわかる知的障害者の人権と施設職員のあり方」
    星雲社:発売 1997年8月13日発行 <評価>
    45点(50点満点中)
    <所見>
    きちんと自分の考えをまとめてあったレポートだと思いました。日常の業務の忙しさによってつい忘れがちになってしまいますが、初心の心は大切ですね。  私は現在知的障害者施設にて生活支援員として働いています。その現場にて、他者を援助する際に心掛けている事として、1つ目に[自分は支援者であって教育者ではない]という事があげられます。これは、知的障害者施設は生活や作業の支援を行なう場所であり、教育する場所ではないという事です。つまり、字のごとく「支え」「援(たすける)」ことであり、決して上の立場から「教えてやる」「育ててやる」という事ではないという事です。また、「教えてやる」には強要、..

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