ミクロ経済学

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    ミクロ経済学 レポート
    ①無差別曲線を用いて、右下がりの需要曲線を導き出す。
    上にパパイヤとココナッツの消費を考えた無差別曲線を定義する。
    消費者がパパイヤとココナッツを消費するための予算が2000円だとし、パパイヤの単価が400円で、それに予算の全てを費やすと5個の消費が可能である。これをG点で示す。
    一方、ココナッツの単価が250円であると8個の消費が可能である。これをH点で示す。
    予算制約線はGHとなる。
    このときの接点Aは、与えられた予算のもとで最大の効用を与える均衡点となる。
    パパイヤの単価が変わらないまま、ココナッツの単価が半減したとすると、消費できるココナッツは16個となるので、..

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