ピアジェの認知発達理論

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    ピアジェの認知発達理論
    *ピアジェのプロフィール
         名前:ジャン・ピアジェ(Jean Piaget)
                スイスで生まれた!
           ピアジェの心理学の研究の出発点
           となり、特に注目したのは、子供の
           間違いでした。
    正解を出した時より、間違えた時の方が
    子供の思考の特徴がよく表れるからです。
    それから、ピアジェは
       認知発達理論を提唱していく!!!
    <認知発達理論は4段階>
    ① 感覚運動期  0~2歳
    ② 前操作期    2~7歳
    ③ 具体的操作期 7~11歳
    ④ 形式的操作期 11歳~成人
    *感覚運動期 0~2歳
    …感覚と身体の運動を通して、知能や概念が発達します。
     この時期の発達を6段階に分けています!!
     
    ①0か月~1か月
     生まれたばかりの赤ちゃんは環境に接触する時には自動的に反射します。
     例:口で吸う、目で見まわす、頭を動かすなど
    ②1か月~3か月
     ・少しだけまねすることができる
     ・自分の体を使って遊ぶ
     ・目と手の調節ができる
     ・1つのおもちゃをつかめる
     ・循環反応がみられる
       単純な動作を..

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