7_呼吸機能の測定_スパイロメーター

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数4
閲覧数1,445
ダウンロード数14
履歴確認

    ファイル内検索

    資料紹介

    生理学実習NAVIという教科書に基づき、実験した際の提出レポートです。測定値は私自身のものを使用しております。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    生理学実習レポート  P 1
    実習7 呼吸機能の測定 -スパイロメーターによる測定
    実習7  呼吸機能の測定 ―スパイロメーターによる測定
    1. 目的 スパイロメーターを用いて呼吸機能の測定を行い,測定項目位の意味を理解する.
    2. 方法 被験者 性別:女  年齢: 歳 実施日
    実施場所
    室温 26℃
    気圧 1013hPa
    使用器具 □ スパイロメーター □ ノーズクリップ
    □ マウスピース
    準備 1.スパイロメーターの電源を入れる.
    2.被験者のID番号,性別,年齢,身長,(体重)を入力.
    3.吹き込み口にマウスピースを付ける.
    4.被験者は鼻にノーズクリップをつけ,口で呼吸する(測定時)
    実習内容 実施 7-1.スパイログラム(呼吸曲線)の記録
    安静呼吸の状態から→最大に呼息→最大に吸息→最大に呼息 ※いずれもゆっくり行う.
    [測定可能項目]
    ⇒ ① 1回換気量(TV)
    ② 予備呼気量(ERV)
    ③ 予備吸気量(IRV)
    ④ 肺活量(VC)
    実施 7-2.努力肺活量の測定
    最大吸息の状態から,出来るだけ素早く最後まで呼出する.
    [測定可能項目]
    ⇒ ① 努力肺活量(FVC)
    ② 1..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。