<教員採用試験(中学高校) 突破 英語模擬授業>~2014年 合格者による完全再現(各種資料含む)&提出学習指導案~

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    資料紹介

    1. 模擬授業(10分)台詞 完全再現
    2. 自作ワークプリント(模擬授業で使用)
    3. イラスト(スケッチブックに貼り付けて使用)
    4. 実際に提出した学習指導案(written in English)
    5.. 実際に提出した学習指導案(written in Japanese)

    2014年、首都圏での教員採用試験(中学高校英語)の合格者です。
    単に模擬授業の台詞だけでなく、注意しなければならない
    項目等、網羅しておきました。文部省の推奨する授業形態も
    反映させております。

    私自身、社員として塾講師を8年つとめ,この模擬授業での得点は
    7割5分でした。まわりの合格者と比べておそらく最高得点に近かったと
    思います。模擬授業の結果は面接に反映されます。ぜひとも
    この資料を参考に採用試験の突破をめざしてください。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    <教員採用試験(中学高校) 突破 英語模擬授業>
    ~2014 年 (各種資料含む)&提出学習指導案~
    模擬授業 10分 全セリフ(動きの詳細含む)
    準備
    ・世界地図掲示用のマグネット(なるべく強力なもの。世界地図が丸まろうとする力に負けないもの)
    ・配布用ワークシートを作っておきます。(既存のテキストのコピーでなく自分で作りましょう。)
    ・スケッチブック(イラストのコピー紙は薄くてペラペラなのですぐに取り出せないなどトラブルの元です。
    スケッチブックのページに張り付けてめくれるようにすると良いでしょう。)
    ・教科書(今回は高校英語 CROWN を選定)
    重要!単元選び
    基本的に単元は中学2年か高校1.2年から選定します。
    理由は中学1年は内容が基礎的すぎること。、
    3年時は本来受験を意識した授業づくりが求められること、です。
    なるべく扱いやすい単元を選びましょう。
    中学2年では there is の構文。反復練習で押せます。
    高校英語も込み入った文法が必要な授業は導入に対して各種意見があり
    試験管によって評価が分かれる可能性があります。そのうえで
    今回..

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