教科教育法英語1(第2設題)【Z1312】 2013年度佛教大学レポート

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    第2設題 非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と発音の間の基本法則の指導法、第一次言語運用と第二次言語運用の指導法をまとめなさい。
    テキストの内容を主にまとめました。評価はBで、「(1)例文には出典を付けて下さい。(2)基本法則を書き写す設題ではありません。具体的な指導法を示す必要があります。(3)和書のタイトルには、二重鍵括弧を付けること」とのことでした。

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    第2設題 非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と発音の間の基本法則の指導法、第一次言語運用と第二次言語運用の指導法をまとめなさい。
    ※非限定文句の用例を用いた分詞構文導入
     分詞構文は、非定形文句の一種の分詞構文で、文の主語を先行詞とした非限定の挿入的文句である。分詞構文には「時、原因・理由、付帯状況、動作や出来事の継起、条件、譲歩」などがある。
    1 時 Seeing the dog, Bob smiled happily. これは、When he(=Bob) saw the dog,…と解釈できる。
    2 原因・理由 Written in simple English, the book is easy to read.
    これは、Because it(=the book) is written in simple English,…となり、理由を述べている。文頭に置くことが多いが、文中に挿入したり、最後に置く場合もある。
    3 付帯情況 He cooked lunch, listening to music. 主文の内容に対して状況説明を付け加える用法で、分詞構文ではこの用法が最も..

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