保育内容D 言葉 PB3150 1単位目 合格レポート

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    明星大学 通信教育、幼稚園科目、保育内容D PB3150 1単位目合格レポートです。講評はよいものでした。参考にしていただければ幸いです。

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    明星大学通信教育 教育学部 保育内容D 言葉(PF3150)1単位目 合格レポート
    ○レポート課題
    乳幼児の言葉の発達について各年齢ごとの特徴とおとなの働きかけのあり方について論じなさい
    成績 合格
    講評 ポイントをおさえ論述されています。
    ○レポート本文
    乳幼児の年齢ごとの言葉の発達と、おとなの働きかけのあり方は以下のとおりである。
    ①0歳児は、言葉コミュニケーションができない前言語期にあり、代替手段として「泣く」。保育者が泣きに反応して、乳児のもとへ行き声をかけて世話をする。これこそが、話し言葉を培う土壌となっている。また泣くことに加え、笑うこともその発達の大きな力となる。生理的微笑から社会的微笑へそして、3ヶ月で声を出して笑えるようになり、発声する力を養う。そして乳児期において目と目を合わせることは、言葉の発達においても大きな影響をもつもので、これによりおとなと乳児の気持ちの共有をする。生後3ヶ月になると、興味を持ったものを注視し、その後大人が乳児と見つめあったあと、近くのものに目を写すと、乳児も同じものに視線を写すようになる。これは視覚的選好という。相手と視線を共有しながら、同..

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