【佛教大学通信】 Z1004 情報処理入門 【テスト対策23例&タイピング解答案26例】

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    資料紹介

    問題パターン解答例(23例)と、タイピング解答案(26例)を分かり易くまとめています。


    【短時間で一発合格】 を目標に毎試験に臨みました。

    従って、脈絡なく意味不明のまま覚えるのではなく、語句のつながりを大切にし、
    スーッと頭に入るように心がけて作成しています。

    本解答案を暗記することで、私は一度も科目最終試験に落ちずに済みました。

    皆様の、スムーズな学習のご参考になれば幸いです。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    Z1004 情報処理入門テスト対策
    1.www(world wide web)は世界中に張り巡らされた蜘蛛の糸。この情報を表示するアプリケーションソフトがブラウザ。www情報を提供しているコンピュータをwwwサーバという。wwwサーバー名はドメイン名の前にwwwが付いたもの。サーバ上の情報の位置はURLで示される。
    2.画面のフォント表示に問題あり。メニュー→表示→エンコード→日本語選択そして、再度読み込みを押す。
    3.wwwの記述言語はHTML(Hyper Text Markup Language)。ハイパーテキスト機能とは、ページ上で関連する言葉や画像データを相互に結び付け、次々に情報を引き出せる機能。→この様な情報の関連付けを「リンク」という。「リンクを張る」は関連付けること。
    4.インターネット上にある膨大な情報を取捨選択することに特化したものが検索システム(サーチエンジン)2つに分類。ディレクトリ型(ヤフージャパン)カテゴリに分類されており、そのカテゴリを降りていく。簡単だが、登録されていない企業のものなどは検索できない。全文(ロボット)型(グーグル)。検索ロボットが基本的に..

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