【佛教大学通信】 P6303 英文法 【レポート 第1&2設題セット( A4・11ページ )】

会員540円 | 非会員648円
ダウンロード カートに入れる
ページ数11
閲覧数923
ダウンロード数15
履歴確認
更新前ファイル(1件)

    ファイル内検索

    資料紹介

    以下2設題がセットになっております。
    設題毎にタイトルを色分けしていますので、大変見易いかと思います。
    皆様の一助になれば幸いですが、参考程度にご使用願います。

    ●P6303 英文法・レポート・第1設題
    5文型と7文型の違いを明示し、英語の基本文型としてはいくつの文型を認めるのが適切であるかを、具体的な証拠を積み重ねて論じなさい。

    ●P6303 英文法・レポート・第2設題
    英語のpolitenessと日本語の「丁寧表現」を比較することによって、その類似点と相違点を具体例を通して明らかにしなさい。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    5文型と7文型の違いを明示し、英語の基本文型としてはいくつの文型を認めるのが適切であるかを、具体的な証拠を積み重ねて論じなさい。
    本リポートにおいては、5文型と7文型の構造を整理し、これらを比較考察した後、最終的にいくつの文型を基本文型として認めるのが適切であるかを述べていくことにする。
    現在、日本の学校英語教育で一般的に教えられている文型は5文型である。これは、英文を構成する要素を、S=Subject(主語)、V=Predicative Verb(述語動詞)、C=Complement(補語)、O=Object(目的語)、SC=subject Complement(主格補語)、OC=object Complement(目的格補語)、A=Adverbial(副詞)、M=Modifier(修飾語句)などに分類し、とりわけ主語(S)、動詞(V)、目的語(O)、補語(C)の4つを用いて、5つの文型で英文の基本構造を表現するものである。これに対し、7文型では、文の中で必ず必要とされる義務的な副詞語句(A=obligatory Adverbial)についても、英文の必要構成要素としたものだ。これに..

    コメント0件

    コメント追加

    コメントを書込むには会員登録するか、すでに会員の方はログインしてください。