結果と考察 03 中野から

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    図1によると、自我関与度高条件において、再生時間は、再生順1が47秒、再生順4が50秒であり、再生順2の38秒、再生順3の39秒と比べて時間が長かった。
    図1によると、自我関与度中条件において、再生順1が37秒、再生順2が41秒、再生順3が27秒、再生順4が11秒であり、再生順2を最長として、再生順3、再生順4と減少した。
    図2によると、自我関与度高条件において、再生率は、再生順1が80%、再生順2が70%、再生順3が50%、再生順4が40%と減少した。
    図2によると、自我関与度中条件において、再生順1が50%、再生順2と再生順3が40%、再生順4が20%と、再生率が減少した。
    図2によると、自我関与度高条件と自我関与度中条件を比較すると、再生率において、一様に自我関与度高条件が高かった。
    表1によると、自我関与度高条件の水準化は再生順1において1ディテール、再生順2、再生順3、再生順4において0ディテールであった。強調化は再生順1において6ディテール、再生順2において5ディテール、再生順3において4ディテール、再生順4において0ディテールと減少した。同化・合理化は再生順1、再生..

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