社会公民指導法Ⅱ1

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    資料紹介

    東洋大学通信課程合格レポートです。
    先生からの評価コメントつきです。

    (1)テキストにある実践記録および指導案の中ら1つ取り上げ、授業方法が子ども主体になっているか、テーマの設定は適切か、資料の内容及び提示の方法は適切であるかなどの項目を自分で自由に設定し授業の特徴とよさ、および課題を論じなさい。テキスト掲載以外の実践記録・指導案を論じる場合は、実践記録・指導案や資料を添付し概容がわかるようにすること。
    (2)実践記録や指導案は教師の授業目的と構想、過程、子どもの反応と到達目標などを他者に伝える目的があります。教師の立場を考慮し、よい授業の条件を簡潔に述べなさい。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    平成25年度 東洋大学通信教育課程
    「社会科公民指導法Ⅱ」課題1
    (1)テキストにある実践記録および指導案の中ら1つ取り上げ、授業方法が子ども主体になっているか、テーマの設定は適切か、資料の内容及び提示の方法は適切であるかなどの項目を自分で自由に設定し授業の特徴とよさ、および課題を論じなさい。テキスト掲載以外の実践記録・指導案を論じる場合は、実践記録・指導案や資料を添付し概容がわかるようにすること。
     テキスト120項「政党についての指導案」について論じてみたいと思う。
     まず、導入の「1、選挙の投票基準を調べる」について考えてみたい。
     生徒にとって一番身近な存在である家族が、選挙についてどのような考えを持っているのか、生徒自身が聞いてくる事は大変意義のあることであると思う。おそらく「~党がいいと思うから」などの答えを聞いてくるのであろうし、中には自身の政治に対する考え方を子供に話す機会を得られることになる家庭もあるかもしれない。指導案にそこまでは書かれていないが、そういった部分も生徒の口から聞き出す時間が作れると、生徒の選挙に関する関心を高めるきっかけになるように思われる。
     私と..

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