<2013>(明星大学)【初等国語科教育法(書写を含む。)】[PB2110]科目終了試験対策

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    明星大学通信における2013年度の科目終了試験の過去問です。私が実際に試験勉強に使用したもので、テスト本番でも、すべてこの中から同じ問題が出題されたので、一度も不合格になることなく、試験を突破することが出来ました。
     少しでも皆さんのお役に立てたら光栄です。

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    <科目終了試験>【初等国語科教育法(書写を含む)】(PB2110)
    ・我が国の児童は、いわゆる「生活文」はよく書けるが、「論理的文章」は苦手であるとよく言われている。このことについて貴方の考えと改善策について具体的に述べよ。
     →作文指導の充実。
    ・国語科と「総合的な学習」の関わりについて、具体例を挙げながら意見を述べよ。
     →「総合的な学習の時間」とは、各教科で培った知識・技能を活かすもの。国語科でいえば、話し合いやディベートなど。
    ・国語科の指導計画について説明せよ。また、指導案の意義と作成方法を説明せよ。
     →①めあては、なるべく日常生活に直結すること、②目標・指導事項・言語活動の関係を明確にする、③適切な教材、学習資料を用意する、④発達段階を踏まえる、⑤3観点のバランス、⑥他の教科との環流
    ・国語科の評価基準とはどのようなものか、考え方や方法について具体的に説明せよ。
     →①「関心・意欲・態度」②「思考・判断・表現」③「技能」④「知識・理解」
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    書くこと
    意義…「書くこと」は、国語..

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