<2013>(明星大学)【児童・進路指導論】[PB3090]科目終了試験対策

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    明星大学通信における2013年度の科目終了試験の過去問です。私が実際に試験勉強に使用したもので、テスト本番でも、すべてこの中から同じ問題が出題されたので、一度も不合格になることなく、試験を突破することが出来ました。
     少しでも皆さんのお役に立てたら光栄です。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    <科目終了試験>【児童・進路指導論】
    <非社会的行動>
    ・行動が内側に現れる=不登校、学校恐怖症、緘黙症、情緒障害、対人恐怖症など
    ・友人がいない、他人に興味がない、自分の殻に閉じこもる
    <反社会的行動>
    ・行動が外側に現れる=暴力行為、いじめ、非行、触法犯罪など
    ・乱暴、学習意欲が無い、ルールやマナーを平気で破る、教員や保護者の意見を全く聞かない
    <不登校>
    ・定義…「何らかの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的要因・背景により、児童生徒が登校しないあるいはしたくともできない状況にあること(ただし、病気や経済的な理由によるものを除く)」
    ・中学生が圧倒的に多い→中1ギャップ、思春期、性的成熟期など
    →思春期で、心身が揺れ動く激しい時期であり、少しの変化に敏感になる。
    →未然に防ぐには、ちょっとしたサインを見逃さない。そのためにも、普段から子どもをよく観察し、正確な児童理解を深める。また、保護者は成長を見守る最も身近な人であり、最も情報を持った支援者である。
    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
    <「生徒指導」の意義>
    「..

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