[2014][明星大学]児童・進路指導論 合格レポート 2単位目

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    2014 明星大学 通信教育 教育学部 児童・進路指導論 2単位目の合格レポートです。

    講評は概ね良かったと思います。
    みなさまの勉強のお手伝いができれば幸いです。ぜひ参考になさってみてください。

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    明星大学 2014年度 児童・進路指導論 レポート課題  2単位目
    成績 合格
    講評 1 不登校を出さないためには、ここで論じている内容の日々の実践です!期待します。
    参考文献 「追補版 生徒指導-小学校-」味方修(明星大学出版部 2013)
           
    〈課題〉
    『次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。
    ①非社会的行動
    ②反社会的行動
    ③基本的生活習慣の育成。』  
    ①を選択
    不登校は、「何らかの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的要因・背景により、児童生徒が登校しないあるいはしたくともできない状況にあること(ただし、病気や経済的な理由によるものを除く)」と定義され、平成22年度では全体の児童の0.32%が不登校であった。
     不登校については、その原因・背景が複雑化しているため、どの児童にも起こりうることとして捉え、児童一人ひとりに対してきめ細やかな配慮や対応が必要となる。また、不登校に対しては、問題解決の最終目標が将来的な社会的自立であり、「心の問題」としてのみ捉えるのではなく、「進路の問題」として捉る視点をもち、自らの進路を主体的に形成していく..

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