[2014][明星大学]算数 合格レポート 2単位目

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    資料紹介

    2014 明星大学 通信教育 教育学部 算数 2単位目の合格レポートです。

    講評は概ね良かったと思います。
    みなさまの勉強のお手伝いができれば幸いです。ぜひ参考になさってみてください。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    明星大学 2014年度 算数 レポート課題  2単位目
    成績 合格
    講評 
     課題1 十進法位取り記数法の仕組みと価値がわかりやすく書けています。
     課題2 初めに2つの四角形の相互関係を取り上げて考察すると、なおよいでしょう。
     課題3 二つの教科書の違いが詳しく書けています。
    参考文献 『算数科教育の研究』 小野英夫著(明星大学出版部)
    〈課題1〉
    『十進法位取り記数法について、その仕組みと価値を、具体例を挙げて説明しなさい。』
     記数法とは、数字の書き表し方であり、現在日本ではインド数字や漢数字が用いられている。また、単位の大きさをその単位の個数をあらわす数字の各位置によって表す記数法を位置取り記数法の原理といい、十進法位取り記数法とは、単位が10まとまるごとに、十、百、千、・・・のように新しい単位をつくり、それらの単位の数を0,1,2,3,4,5,6,7,8,9、のインド数字を使って表す記数法である。数字の意味する数は、左に1桁ずれると10倍になり、右に1桁ずれると1/10になる。例えば、「1481」の意味は、1481=1000+400+80+1=1×1000+4×100+8×..

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