Z1312教科教育法英語1第2設題 B評価

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    資料紹介

    【所見】
    (1)分子構文の例文をもっと挙げ、「含み」などについて丁寧に説明する必要があります。
    (2)例文の直後に出典を付け、最後に参考文献として挙げてください。
    (3)基本法則は不要です。具体的に独自の指導法を書いてください。

    ※【所見】の(2)の指摘について
     例文の直後に出典の付けていないものは自作英文ですので、出典元はありません。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

     非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と発音の間の基礎法則の指導法、第一次言語運用と第二次言語運用の指導法をまとめなさい。
    非限定文句の用例を用いた分詞構文
    限定文句の用例を用いた分詞構文の例
    (a) She has a daughter having black eyes is so beautiful.
    この例文は「Sheは黒い瞳をした娘が一人いて、その娘はとても美しい」となる。従ってSheには、この他に娘が二人以上いるかもしれないがそれはこの例文からは分からない。
    非限定文句の用例を用いた分詞構文例
    (b) She has a daughter, having black eyes, is so beautiful.
    「Sheには娘がたった一人だけおり、その娘は黒い瞳をしていてとても美しい」となる。(a)ではSheには合計何人の娘がいるのかは例文からは定かではないが、一方(b)ではSheには娘はたった一人しかおらず、その黒い瞳を持つたった一人の娘はとても美しいとなるのである。
    綴字と発音の間の基本法則
    はじめに母音と母音字、子音と子音字の区別を説明する。母音=日本語で説明す..

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