平成27~29年、日大通信、合格レポート、英語音声学(科目コード N30600)分冊2

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    資料紹介

    平成28年08月にやっと合格評価を頂いたレポートです。
    合格までには3回の提出を繰り返し、それなりに細かく精度を上げてまとめられていると思います。

    購入者様のレポート作成に役立てば幸いです。宜しくお願いします。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    『英語音声学(科目コード N30600)分冊2』
    【課題】
    次の2問について答えなさい。
    1.英語の強勢について、多くの例をあげて説明せよ。
    2.英語の音調について、例文をあげて述べよ。
    <ポイント>
    1.語、句、文の強勢に関する知識
    2.音調群および音調についての音声学的理解
    <キーワード>
    語強勢、文強勢、リズム、音調群、各音調の用法
    【本文】
     単語を形成する音節のアクセントを語アクセント(語強勢)という。単語を形成する音節は1音節語からなり、1音節語にはdry、2音節語にはcorner、3音節語はanimal、4音節語はbeautifullyなどがある。いくつかの音節にアクセントを有しているという特徴だけでなく、recordのように品詞によってアクセントの型が異なるものも存在する。名詞または形容詞のrecordは、第一アクセントと第二アクセントで構成されているのに対し、動詞のrecordは弱アクセントからの第一アクセントで構成されている。
     2つ以上の単語からなる複合語では、語アクセントの中にも複合語アクセントが存在している。複合語のアクセントの代表的な2種類が、第一アクセント..

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