平成27~28年、日大通信、オールA評価レポート、経済原論(科目コード R20100)分冊1

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    資料紹介

    平成28年04月にオールA評価で合格を頂いたレポートです。

    先生からの講評を記載しますと…
    ”無差別曲線と予算線がわかりやすく説明できています。この2つの分析ツールを用いて最適消費量の決定が適切に示されています。最適消費量決定の条件についてもていねいに導出できておりよいレポートです。”
    と、お褒めの言葉をいただいております。

    宜しくお願いします。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    【経済原論(科目コード R20100)分冊1】
    【課題】
    ある消費者が限りある所得(予算)のもとで、X財とY財の2つの財を組み合わせて消費するとき、その組み合わせで最大の効用をもたらす最適な消費量はどのように決定されるかを詳しく説明しなさい。さらに消費者の所得が増加した場合、X財とY財の消費量はどのように変化するかを詳しく説明しなさい。
    <ポイント>
    ・無差別曲線と予算線を図示して最適消費量(均衡消費量)や最適消費点(消費者均衡点)を説明する。
    ・最適消費点(消費者均衡点)であるための必要条件を説明する。
    ・所得‐消費曲線やエンゲル曲線を用いて消費量の変化を説明する。
    <キーワード>
    無差別曲線と予算線、限界代替率と相対価格、所得-消費曲線、エンゲル曲線、需要の所得弾力性、上級財と下級財
    【本文】
    最適消費量(均衡消費量)や最適消費点(消費者均衡点)を説明するにあたり、それを示すための無差別曲線と予算線を図示し、それらについて解説した上で最適消費量についての説明をする。
    消費者が2財XとYというものを購入する場合、違う組み合わせでも総効用が消費者の主観的な見解によってAと同じ水準である..

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