平成27~28年、日大通信、英語史(科目コード N30300)分冊2、合格レポート

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    日本大学英語史N30300

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    平成27年10月に合格を頂いた科目です。

    こちらの科目も先生からの講評を記載していまうので、それを基により良いレポートを作成できると思います。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    英語史(科目コード N30300)分冊2
    【課題】
    通信教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて2問とも答えよ。
    1.強変化動詞・弱変化動詞について述べよ。そしてさらに、現代の不規則変化とどのような対応関係があるか、教材を参考に考えてみよ。
    2.非人称動詞について述べよ。
    <ポイント>
    1.どういう動詞を強変化・弱変化というか(語例も忘れずに)。強変化動詞は規則・不規則どちらになっているか。その特徴・語例から考えてみる。また、弱変化動詞の例外とされるものは規則・不規則どちらになっているか。
    2.非人称動詞はどういう語形をしているか。そしてどのような動詞があるのか。非人称動詞から人称動詞へどのようにして、また、どのようなわけで移り変わったか。特に言語的理由については論理的になるように記す。
    <キーワード>
    1.語幹母音、接尾辞
    2.3人称単数形、与格語尾の衰退、主格と目的格の同形、非人称動詞の目的語、人称動詞の主語
    【本文】
    1.強変化動詞とは、接尾辞を付けずに語幹母音を変化して作られる動詞のことであり、現在の不規則動詞に対応している。語例としては、“c..

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