平成27~28年、日大通信、英語史(科目コード N30300)分冊1、合格レポート

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    資料紹介

    平成27年10月に合格を頂いた科目です。

    課題にもある図作成ですが、このワードの中に学習指導書の図(完成形)の写真も入っています。また、先生からの講評もそのままに記載していますので、それを基にさらに良いレポートが作成できると思います。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    英語史(科目コード N30300)分冊1
    【課題】
    通信教育教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて2問とも答えよ。
    1.英語はどのような系統の言語か。インド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派と関連させて述べよ。
    2.大母音推移について述べよ。(学習指導書P.19の図も完成させよ。コピー不可)。そしてさらに、発音と綴り字との関係に与えた影響について考えてみよ。
    <ポイント>
     1.インド・ヨーロッパ語族とゲルマン語派の関係を記す。そしてゲルマン語派の分類において英語の位置付けをする。
     2.大母音推移はどういう現象か。その特徴と各音の変化(推移以前の音と現代の発音を対比)を記す。また、発音と綴り字の対応関係を推移以前と以後とで比べてみる。
    <キーワード>
     1.インド・ヨーロッパ祖語・西ゲルマン語
     2.長母音、閉音化
    【本文】
    1.英語の歴史をたどっていくと、インド・ヨーロッパ祖語(印欧祖語)の西ゲルマン語に当てはまる。では、現代英語はどのように発展していったかをインド・ヨーロッパ語族及びゲルマン語派との関連を示しながら説明していく。
    インド・ヨーロッ..

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