平成27~28年対応、日大通信、英語Ⅰ、合格レポート

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    資料紹介

    こちらは、平成26年04月に取り組んだ日大通信『英語Ⅰ』の合格レポートです。

    平成27年04月より課題集が新しくなりましたが、昨年度(26年度)の課題と比較した結果… 五文型の第一文型の例文を4つではなく、5つを記載しなさいと変更になっていました。

    ですので、昨年度に合格を頂いたこのレポートにさらに、第一文型(SV)をもう一つ書き加えました。

    その第一文型は…
    『Lawrence(S) doesn't gamble(V), so he cant't understand the excitement of winning and losing money(形容詞句). p.14 l.21
    (ローレンスはギャンブルをしないので、お金を勝ったり負けたりする興奮を理解できないのだ。)』
    という文です。

    of winning and losing money… これらがthe excitementに対する形容詞句なので、『of winning and losing money』の部分に下線を引けば宜しいかと思います。




    最後に、このレポートは先生から、“よく理解ができている”という評価を頂いております。宜しくお願いします。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    ■日本大学通信教育部 英語Ⅰ(科目コード0041) 分冊1
    [課題]
     次の2問とも答えよ。
    Ⅰ.名詞句と名詞節、および形容詞句と形容詞節について、それぞれの種類、働きについて400字以内でまとめよ。(説明のための例文は不要です)。
    Ⅱ.五文型の例を第一文型、第三文型、第四文型は4つずつ、第二文型、第五文型については5つ例文を挙げよ。
    (レポート本文)
    Ⅰ.まず句と節の違いを説明していく。
    簡潔に説明すれば、主語、動詞を含まないのものが「句」、含むものが「節」である。
    それを踏まえた上で名詞句とは、二語以上のかたまりで名詞としての働きをし、内部に主語・動詞がないものである。また名詞節とは、二語以上のかたまりで名詞としての働きをし、内部に主語・動詞があるものと定義される。
    形容詞句と形容詞節については、形容詞句とは二語以上のかたまりで名詞や代名詞の後ろ
    に補語として置かれ、名詞や代名詞を修飾するものである。形容詞節とは、二語以上のかたまりで関係詞を用い名詞や代名詞を修飾するものをいう。形容詞節は必ず関係詞が最初に置かれる。
    形容詞句、形容詞節においての留意点は、通常の形容詞は名詞の前につ..

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