S0716 教育実習研究(小) A評価 佛教大学 2015年度シラバス対応

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    資料紹介

    S0716教育実習研究 (小)の例文です。
    SSTnetによるリポート提出不可(ワープロ使用不可)ということなので、「手書きのみでの提出」となります。
    字数は1600字(横書き)です。
    リポートの所見は「教育実習を通して得た学びを大切にし、教職への歩みを確実に進めましょう。さらなる自己研鑽に期待します。」ということでした。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    リポート設題
    ①教育実習を終えて、あなたの実習の成果と課題を具体的な事例をあげてまとめなさい。
     ア)教育実習の成果
    イ)教育実習の課題
    ②自己の課題をどのように克服していくか具体的に述べなさい。
    「教育実習の目標」
    教育実習をさせて頂くにあたり、自分の中で目標は二つありました。一つ目は、児童の実態を知ること。二つ目は、授業や学級経営をする上で先生方が工夫していることを見つける、ということを目標に掲げていました。
    「教育実習を通して」
    教育実習初日での全校児童への挨拶や指導教諭の担当クラスである児童への挨拶というのは、どちらとも見える景色が何もかも初めてで、体育館の一番前に立ったときや教壇に上がったときはかなり舞い上がってしまいました。そんな不安が多かった初日でしたが、どのように小学生と接するとよいか、どのように児童との距離を近づけるか分からなかった自分に、児童から声をかけてもらったことが非常に助かりました。そこからは、まずは最初の一週間で担当クラスの児童の顔と名前を覚えるようにしました。そして、空き時間の休憩時間は外で一緒に遊ぶことにより、授業や学校内で見せる顔と違う部分を感じ取ろう..

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