日大通信 平成27~28年度 R31000 日本経済論 分冊1

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    日本大学通信教育部(日大通信)、平成27~28年度用の報告課題集に準じた、「R31000 日本経済論 分冊1」の合格レポートです。
    レポート内容と共に、報告課題内容, ポイント, キーワード等も載せています。

    講評では、「レポートとして適切な事項を指摘しており、また各々の指摘も妥当なものであるため、大変良いレポートである」との旨が記されていました。

    なお、指定されたキーワードは全使用、参考文献も基本的に報告課題集に記載されていたものを使用しています。
    また、国立理系出身なため、どちらかと言えば理系寄りの構成になっています。

    分冊2はこちら→ http://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122977/

    ――――――以下、報告課題集の記載内容――――――

    【分冊1】
     国民生活の現状と格差について述べなさい。

    〈ポイント〉
     バブル経済崩壊以降,経済が長期低迷する中で正規従業者が非正規従業者に置き換えられ,格差が拡大してきているといわれている。そこで,格差が拡大しているのかどうかをいくつかの経済統計で確認して国民生活の現状がどのような状態にあるのかを論じなさい。
    〈キーワード〉
     雇用状況,可処分所得,消費支出,ジニ係数,相対的貧困率
    〈参考文献〉
     『日本経済読本』(第18版)金森久雄・香西泰・加藤裕己編(東洋経済新報社 2010年)

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