S0620 家庭科教育法 リポート 最新 2015〜2016年度シラバス対応 A判定合格済み

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    資料紹介

    家庭科教育法、2015〜2016年度シラバス対応の最新リポートです。この科目では、自分でテーマを設定し、学習指導案を書かなければならず、私自身も苦戦しました。当資料では、実際に小学校で扱われている内容を参考にリポートにまとめました。テーマ設定や指導計画の書き方などを参考にし、アレンジして独自のリポートを書く事をおすすめします。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    第一設題
    テキストの家庭科授業づくりの工夫(13のポイント)から、「基礎学力の定着と活用力を高める指導」に着眼し、6つの内容(家庭生活と家族、日常の食事と調理の基礎、快適な衣服、快適な住まい、生活に役立つ物の製作、身近な消費生活と環境)から2つを題材として取り上げて、小学校家庭科の学習指導案を作成しなさい。
    ▼取り上げる項目
    ・食育の推進をねらった指導
    ・消費者教育の推進を図った指導
    ・問題解決的な学習の指導
    ・家庭との連携を図る
    ▼本学習指導の概要
     社会の変化とともに、「食」の在り方も変化しており、現在の日本人の「食」は栄養バランスが偏りがちである。本題材では、児童自らが日頃の食生活を見直し、理想的な献立を考え、計画的に購入し、調理するという学習を行い、実用的な知識、技能を身につけさせたい。
    1.日時・場所
     平成〇年〇月〇日 第〇校時
    2.学年・組
     第6学年〇組
    3.題材
    「毎日食べよう、野菜と果物」―バランスのとれた食事を考える―
    4.題材の目標
     ・自分の食生活を振り返り、食事の大切さを知ろうと意欲を持って取り組む。(関心・意欲・態度)
     ・野菜と果物の摂取量目安を満たすに..

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