2015年度・2016年度 PB3070 道徳教育の指導法(小学校) 2単位目 合格レポート

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    明星大学通信教育課程の道徳教育の指導法(小学校)の2単位目の合格レポートです。

    「PB3070 道徳教育の指導法(小学校)」

    <レポートの講評>
    ・資料を活用し、指導のポイントを明確にして、細部に配慮しつつよく計画されています。
    という内容でした!

    <課題>
    学校5、6年生を学習者として想定し、道徳の時間に展開したい学習内容を構想せよ。
    なお、ねらい、学習内容、評価を中心に要点をまとめること。書式は自由とする。

    となっております!
    みなさまの参考になればうれしいです!

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    明星大学通信教育課程の道徳教育の指導法(小学校)の2単位目の合格レポートです。
    「PB3070 道徳教育の指導法(小学校)」
    <レポートの講評>
    ・資料を活用し、指導のポイントを明確にして、細部に配慮しつつよく計画されています。
    という内容でした!
    <課題>
    学校5、6年生を学習者として想定し、道徳の時間に展開したい学習内容を構想せよ。
    なお、ねらい、学習内容、評価を中心に要点をまとめること。書式は自由とする。
    1 主題名 相手の立場になって (内容項目2-(4)謙虚・寛容)
    2 ねらい 広い心で自分と異なる人の立場を受け入れようとする態度を養う。
    3 資料名 「すれちがい」(出典「みんなの道徳」)
    4 主題設定の理由
    (1)ねらいについて
     社会生活では、人それぞれの考え方・感じ方があり、それらを認め合い、理解し合うことが大切である。相手の失敗や過ちについて、腹立たしく思って相手を責める前に、相手の立場になって考え、広い心で自分と異なる意見や立場を重んじる寛容な心を育てたい。また、自分にも反省すべき点はなかったかと謙虚な気持ちで他人と接しようとする心を育てたい。
     この時期の児童は、..

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