2015年度・2016年度 PB2090 児童心理学 1単位目&2単位目 合格レポートセット

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    明星大学通信教育課程の児童心理学の1単位目と2単位目の合格レポートセットです。

    「PB2090 児童心理学」

    ◎レポートの講評
    <1単位目>
    よくまとめられています。
    <2単位目>
    要点を押さえ、よくまとめられています。これからも頑張ってください。

    ◎課題
    <1単位目>
    子どもの愛着形成について説明しなさい。
    <2単位目>
    子どもの自尊感情に与える親の養育態度と学校の影響について説明しなさい。

    となっております。
    みなさまの参考になればうれしいです!

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    明星大学通信教育課程の児童心理学の1単位目と2単位目の合格レポートセットです。
    「PB2090 児童心理学」
    ◎レポートの講評
    <1単位目>
    よくまとめられています。
    <2単位目>
    要点を押さえ、よくまとめられています。これからも頑張ってください。
    ◎課題
    <1単位目>
    子どもの愛着形成について説明しなさい。
    愛着は「アタッチメント」とも呼ばれ、乳幼児が母親などの特定の人との間に形成する情愛的な結びつきとされている。そして、乳幼児が人を選び、その人に接近することを強く求める行動を愛着行動という。例えば、誰かにしがみつくこと、後追いなどの接触・接近を求める行動、その人への微笑・呼びかけ・泣くなどの信号行動をとることである。
     この愛着の形成要因については、母親が毎日の空腹やおむつの不快を解消し、それによる生理的要求を満たすことでその人を母親と認識するようになるといった動因低減説によると考えられてきた。乳児はそういった過程の中で母親を識別し、母親は特別な存在であるという認識をするようになる。日常の要求充足が愛着を形成する要因となるという考え方である。
    しかし、ハーロウの研究から「授乳された..

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