聖徳大学 道徳教育の指導法 第1課題 第1設題 評価:A

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    聖徳大学 道徳教育の指導法 第1課題 第1設題  「平成10年および平成20年の学習指導要領の改訂事項について、道徳教育を中心に説明しなさい。

    評価:再提出でA
    評価内容:平成20年の「目標」部分について、平成18の教育基本法改正を踏まえた加筆事項(伝統文化etc)があれば、なお良かったです。

    参考文献
    道徳教育の研究 海老名康二 聖徳大学通信教育部 平成24年2月
    小学校学習指導要領解説 道徳編 文部科学省 日本文教出版株式会社 平成22年7月
    中学校学習指導要領解説 道徳編 文部科学省 日本文教出版株式会社 平成22年7月

    コメント
    まず、手書き頑張ってください。
    担当教諭に伺ったところ、評価内容の追記次第でS評価とのことでした。ぜひ、私がとれなかったS評価を手にしてください。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

         第1課題 第1設題
     
     平成10年の改訂では、学校の教育活動全体で行う道徳教育の趣旨を明確にし、それを充実する観点から、道徳教育の目標を「第1章 総則」に掲げるとともに、「豊かな心」と「未来を拓く」を新たに加えた。また、道徳教育推進に当たって、ボランティア活動や自然体験活動などの豊かな体験や道徳的実践を充実させ、児童の内面に根ざした道徳性の育成に一層努めるよう示した。
     「第3章 道徳」の目標について、「道徳的な心情や判断力、実践意欲と態度」の記述を道徳教育の全体目標の部分に移行し、道徳の時間の特質を一層明確にするため 「道徳的価値の自覚を深め」を加えるなど改善を図った。
     内容に..

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