アフリカについて考える

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    資料紹介

    文化人類学に関するレポートです。
    大学2年次に作成したものであるので拙い文章で大変恐縮でございます。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    アフリカについて考える
    ⑴初めに
    ⑵アフリカという印象
    ⑶アフリカの変化
    ⑷終わりに
    はじめに
    アフリカ関する授業を履修してみてアフリカ大陸に対する知識はおおいに得る事が多いなか今回は自分の中で初めてアフリカについて考えてみました。教授の専門はナイジェリア・ニジェールなどの西アフリカだと聞いていましたが、今回は初めてであるためアフリカ大陸という大きな視点から考えてみたいと思います。
    アフリカという印象
    最初に私はアフリカ大陸に一度も行ったことがありません。私の友人の中でもアフリカに行った人は少なく(エジプトなどの北アフリカ)これから行こうと思っている人もいませんでした。海外旅行など昔よりも手軽に行く事ができ、海外旅行などを趣味する人も多いこの時代に多くの人はアフリカという国に興味を持たないということは純粋に不思議です。日本国内での旅行先をみても上位20か国にはアフリカからはランクインしていません。勿論日本から距離的に遠いため他の旅行先よりも交通費などが割高になってしまうために敬遠されている部分も大きな要因だと思いますが、それ以上に日本人が抱くアフリカへのイメージが心理的な距離を生み出し..

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