2015年初等体育科教育法 合格済み(単位2)

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    明星大学 初等体育科教育法 合格済みレポートです。
    いろいろな参考資料に目を通し、自分なりに意見を置き換えてまとめました。オリジナルのアイディアを考えるのは難しいですが、自分の体験をもとに工夫すると良いと思います。

    単位2 5年生における「陸上運動」領域のハードル走についての単元計画を作成せよ。

    評価;簡潔によくまとめられています。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    初等体育科教育法
    単位2 5年生における「陸上運動」領域のハードル走についての単元計画を作成せよ
    単元名 陸上運動 「ハードル走」
    対象学年 第5学年
    児童数 35名
    1 運動の特性
    一般的特性
    〇ハードル走は、一定の距離に置かれた数台のハードルをリズミカルに走り越し、友達と競争したり、記録に挑戦したりすることが楽しい運動である。
    児童から見た特性
    〇リズミカルにハードルを飛び越せると楽しくなる運動であり。また自分の目標とする記録に挑戦したり、友達と競争したりしても楽しい運動である。
    2単元の目標
    「態度」に関する目標 リズムよくハードルを乗り越えられるように、繰り返し練習をしている。協力して役割を分担し安全に気を配って練習や競争ができるようにする。
    「思考・判断」に関する目標 自分の力にあったインターバルや高さを選んで学習を進めたり、練習法を工夫したりすることができる
    「技能」に関する目標 ハードルを素早く走り越し、ハードル間をリズミカルに走ることが出来るようにする
    3評価基準
    観点
    ア 態度
    イ 思考・判断
    ウ 技能
    具体の評価基準
    学習活動における
    自分の力にあった課題をもって進..

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