【平成27、28年度】【日大通信】異文化間コミュニケーション概論(分冊1)、S評価、合格レポート

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    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    【課題】次の2問とも答えなさい。
    教材Chapter1 Cultural Patterns を800~1000字以内で日本語を用いてまとめなさい。
    教材Chapter3 Religionの内容をよく理解し、日本人が北米の人々と接する際に留意すべき点と異文化間コミュニケーションの観点から書きなさい(800~1000字)
    【ポイント】両問とも必ず教材の内容を基本にして答える。
    【参考文献】両問とも教材から答えられるが、英文理解のためにも異文化間コミュニケーションの参考文献を読み理解の助けにすることができる(岡田善明『英語教育の精神と実践』(春風社)第10章「異文化理解と言語・精神文化の指導」等)
    一章の「Cultural Patterns」では、北アメリカと日本の文化や生活様式の違いを指摘している。両者の間には、共通している部分もあるが、多くの文化の違いがあることが分かる。そして、これらの違いは、歴史的背景(国家の成立過程において影響を受けた宗教や民族の種類)が大きく影響されている。
    文化の違いとは一般的に、異なる文化の人から見たら違いが歴然と分かるが、その国の人々にとっては当たり前のもの..

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