教職論 設題1(豊岡短期大学)

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    資料紹介

    2016年度に提出し、一発で合格の評価をいただいたレポートです。

    豊岡短期大学通信教育部

    ★課題★
    「教職」とはどのような職業であるかを他の職業と比較しつつ述べなさい。次に、教職に就くのに適した教師の資質・能力についてテキストを参考にしつつ、あなたの考えを体験もふまえて述べなさい。

    ★講評★
     よくまとめられています。


    「何をどのように書いたらいいか分からない」などと、悩んだり困ったりしている方のお力になれると幸いです。ぜひ、参考にしてください。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

     教職とは、教育に携わる職である。そして、教育に携わる人を「教師」や「保育士」と呼ぶ。教育とは、知識や技術を教えたり、人を導いて善良な人間とすることである。また、人間に内在する素質や能力を発展させたり、望ましい姿に変化させることにより、人間としての価値を向上させる活動である。
     製造業は家電や自動車、弁当などのモノを製作する仕事であるが、教職は人を育てる職業である。特に、保育士は子どもと共に生きる仕事であり、子どもの命にふれる仕事である。そのため、教師や保育士の人間像が問われる職業である。
     教職に就くのに適した教師の資質や能力として、大きく分けて3つ挙げられる。
    1つ目は、「球的視野に立って..

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