佛教大学 2017年 Z1002 スポーツ論入門 第一設題 B判定 レポート

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    資料紹介

    佛教大学のスポーツ論入門(Z1002)、第1設題のリポートです。
    2017年1月にB判定をいただいております。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    自己の運動(スポーツ)体験を通して獲得したもの、これから、
    獲得しようとしているものを具体的に記述しなさい
    私は中学時代、陸上競技部にて100m、200mなどの短距離競技、走り幅跳びや三段跳びという跳躍競技を専門として活動していた。3年間の活動の中で得た1番大きなことは、個人競技として学んだことがたくさんあるということである。もちろん他のメンバーと行う練習メニューは存在するが、パートごとに練習する時や大会の時などでは、かなり孤独な戦いとなる。その中で手を抜こうと思えばいくらでもできるし、手を抜いても他のメンバーに迷惑をかけることがあまりないということで、精神面で甘さが出ることがあった。しかし大会などで結果が出なければ、単純に悔しいという思いが湧いてくる。顧問の先生は私の専門の種目に関しては知識がなかったので、私は本やネットで情報を集めた。学校外での陸上の合宿にも参加した。気が付いてみれば、私は部活動の中で運動能力を身に付けただけでなく、情報収集能力や自発的になる能力を身に付けていたのだ。人間というのは豊かな環境に置かれた場合、努力できる確率はできる人はいるものの下がってしまう。もちろん..

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