英語コミュニケーション_2017年_科目最終試験(全訳付き)_佛教大学(リポートにも対応)

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    資料紹介

    ・テキストは、「総合英語ライフトピックス3」です。

    ・内容は、第1章から第10章までの「要約」と「全文翻訳」、問2の英語による記述問題の「過去問」とその「解答例」、また、全ての英文に「和訳」をつけております。

    ・試験までに時間のない方、日本語でじっくりと内容を理解したい方、英語が苦手な方、今からリポート作成を始める方、あらゆる方が有意義に勉強できるよう、作成しております。

    ・科目最終試験で使用する場合、問1では日本語での要約が求められます(リポートの設題とは違って自分の意見ではない)。本資料の要約を覚えれば十分に対応可能ですが、できれば全文翻訳をザっと読んでおくとより楽に回答できると思います。問2は英語での解答ですが、過去問とその解答例の全てに和訳を付けているので、英語に自信がなくても安心して取り組めます。

    ・リポート作成で使用する場合、問題[1]では、「要約」「全文翻訳」から印象に残った内容を用いて作成すれば、オリジナリティーのある意見が簡単に書けます。問題[2]の英語による記述問題は、過去問に解答例があるのでそれを用いて下さい。文字数は、あくまでも私の場合ですが、1章あたり300~450文字程を記述して(問題[1]と[2]を合わせて全8ページ)、A判定を頂いています。

    ※わかりやすい文章の作成を心掛けましたが、なるべくテキストから逸脱しないように訳しております。内容を理解するには問題ありませんが、予めご了承ください。

    ※作成には細心の注意を払っておりますが、万が一誤った内容(誤訳等)が記載されていた場合はご容赦ください。

    資料の原本内容( テキストデータ全体をみる )

    英語コミュニケーション(Z1003)
    参考文献:『総合英語ライフトピックス3』
    問1:テキストにある「〇〇〇」の章を日本語で要約しなさい
    <要約>
    第1章 Self-Introduction[自己紹介](pp.6-7)
    自己紹介は、相手にこちらのことを伝えることができる。また、相手も自己紹介をすることになり、こちらも相手のことについて知ることができる。これは、互いが平等に会話できる「ギブアンドテイク」の状況にあるといえる。
    自己紹介を行うときは、予め、何を話すのかを考えておくこと。また、自信を持ち、目を合わせ、ユーモアに話すことを心掛ける。明朗快活に考えを表現し、モゴモゴ喋ることは避けることも重要である。さらに、名前や出身地以外にも、いくつかの話題を加えるとよい。たとえば、出身地の説明についても、その地域の魅力や名所などを伝えるとよい。より社交的な場面においては、趣味や興味についての会話はもちろん、自分の特徴や将来の夢を伝えてもよい。
    相手の質問に応える際には、「はい」「いいえ」だけではなく、興味を引き付ける情報を加えて会話を継続させること。また、こちらが質問する際には、一度にたくさん..

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