【明星通信】政治学概論1(PE3070) _ 1単位目+2単位目セット 合格レポート

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    資料紹介

    明星大学 教育学部 通信教育課程、標題科目の合格レポートです。

    これまで全て一発合格で、本レポートも高評価をいただきました。
    通信という孤独な環境下で勉学に励んでおられる皆様のお役に立てれば幸いです。

    【1単位目課題】
    1.戦後日本における政策対立軸について説明せよ。
    2.「自由主義」について説明せよ。
    3.国家に対する代表的な見方について説明せよ。

    【2単位目課題】
    1.国内社会と比較しつつ、国際関係の特徴を説明せよ。
    2.「安全保障のジレンマ」について説明せよ。
    3.戦後の日本における首相のリーダーシップについて考察せよ。

    他、随時アップロードしておりますのでよろしくお願いします。
    資料室 → http://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    <政治学概論 1(PE3070) _ 1 単位目 合格レポート>
    【課題】
    ①戦後日本における政策対立軸について説明せよ。
    ②「自由主義」について説明せよ。
    ③国家に対する代表的な見方について説明せよ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    【レポート本文】
    ①政策対立を紐解くにあたりまず考えられる尺度は、「右」「左」両派閥による対立であり、先進
    国では軒並みこの構図により政策が議論されている。それぞれ広い概念で保守的、革新的という
    言葉で一次的に区別され、経済面では「大きな政府」「小さな政府」どちらの態度を取るべきか
    についても対立構造となることが多い。しかし戦後日本では、保守、革新いずれの立場において
    も「経済的な平等」の名の下に政府の役割が強調され、ここに保守と革新の明確な対立構造は殆
    どないと言える。
    一方、政治面から見る両者の政策対立として最も明確にその立場が異なるものは、自衛隊と日
    米安全保障条約に関する態度と言える。防衛・外交政策に基礎をおくこの対立軸が戦後日本の主
    要な政策対立軸であり、人々は自身の立場に近..

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