看護過程の展開3-アセスメントⅢ【脳梗塞後遺症患者のヘンダーソンの14項目に沿った看護観察・看護判断・問題分析】1

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    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    し在宅看護学実習 アセスメントⅢ ①呼吸 ②飲食 ③排泄 ④姿勢 ⑤睡眠・休息 ⑥衣類 ⑦体温
    ⑧清潔 ⑨環境 ⑩コミュニケーション ⑪信仰 ⑫仕事 ⑬遊び ⑭学習 NO.
    受持患者( )氏 ( )G 学生氏名( )
    情 報 ( S, O )
    分 析
    看 護 上 の 問 題 点
    優先度
    (順位) 意味(解釈)・原因・他との関連・今後の成り行き
    ①呼吸
    S)◍「痰が絡む」「朝方痰つまりを感じる」
    O)◍R=15 回 呼吸平静、肺雑音なし、エ
    ア入り良好◍P=40~60 台、不整、胸部症
    状なし、BP=110~160/60
    ◍SPO2=95%~96%チアノーゼなし
    ◍上体挙上困難のため1日中臥床。タッピ
    ングは行っている。
    狭心症薬、アイスラール錠20 ㎎ 2T、朝
    夕食後服薬中、高血圧アロチーム錠5㎎
    1T毎日、ハイトラシン錠、0.5㎎ 2T朝夕
    食後、去痰にムコトロン錠、250 ㎎ 3T 毎
    食後服用中
    ②飲食
    S)◍「食欲は普通」「食べ過ぎたり、間食も
    ない」「時々ムセる」
    ◍食事の際は笑顔あり美味しそうに食べら
    れている。
    ◍四肢麻痺により主に長女..

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