聖徳大学 人格心理学課題1「ビッグ5理論はパーソナリティを類型、特性のどちらと捉えるか論ぜよ」

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    聖徳大学 人格心理学課題1 評価はSでした。

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    第1課題 第1設題
    Q:ビッグ5理論はパーソナリティを類型または特性のどちらと捉えるか論ぜよ
    パーソナリティとは、個人の思考と行動を特徴づける一貫した傾向のことを言う。個人の素質と環境との相互作用から形成され、心理学では気質、性格、能力の三要素の複合体と考えることが多い概念である。
    パーソナリティの捉え方には類型論と特性論がある。ビッグ5理論では、このパーソナリティを類型、特性のうち、特性と捉えている。なぜ、特性と捉えているのであろう。まずは類型、特性それぞれの理論について確認する。
     類型論とは、一定の原理に基づいて典型的な性格を設定・分類し、それに当てはめて個々の性格理解をしようとするドイ..

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