看護実習【①安全安楽にトイレ介助・温罨法を受け腸蠕動が亢進する②安全安楽に手浴足浴を受け爽快感が得られる】

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     基礎看護学実習Ⅰ            実践記録            (         指導者)
     受持氏名 (   )氏      年齢     歳代    男   女              (   )G  学生氏名(          )
    月 日 曜日
     
     実習 第 日目
    本日の看護目標 ①安全安楽にトイレ介助・温罨法を受け腸蠕動が亢進する
    ②安全安楽に手浴足浴を受け爽快感が得られる
    本日の行動計画
    目標・実施する方法
    実施・結果
    評価・考察
    バイタルサイン測定
    トイレ介助
    手浴、足浴
    脳梗塞患者の観察ポイントを踏まえたバイタルサイン測定ができる。
    観察ポイント:意識レベル、麻痺レベル(下肢伸展で足関節背屈5°以上→V)瞳孔所見、頭痛、嘔気、痙攣、言語障害の程度
    腹部の観察:上行結腸、横行結腸
    下行結腸の腸音、腹部膨満感、水分摂取状況
    ② 安全、安楽にトイレ介助、温器法を受け、腸蠕動が亢進する。
    〇朝食後バイタルサインと腸音を測定した後教員の指導の元、トイレへ誘導する。
    〇腹部マッサージは排便困難時施行する。
    〇トイレから車いすに移る際は手すりで立位をとらせ後ろに車椅子..

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